〜つづき〜
ガマン汁がチ○ポの先からどうしようもなく溢れてくる

Yのパンツの中心部も汁が滲んで薄っすら色を変えてきた。
いいぞぉ、舐めながら興奮してくるとは、これぞまさにオンナの鏡。
おっちゃん、すかさず手を伸ばしパンツの隙間からマンピーチェック

2本の指にナメクジが這い回ったようなネバネバ液が絡みつく。
そっと指をアナに挿入すると摩擦感もなくスムーズイン。
ゆっくりゆく〜り中を掻き回す。
感じているのか、Yの舌の動きも加速する

キモチん良か〜〜〜

指の動きに合わせて腰を押し付け、もっともっと・・・とせがんでくるY。
こりゃ正真正銘の淫乱だぁ〜
おっちゃん、淫乱大好きです

おっちゃん、尻穴で遊んでいるおクチと舌を、再びチ○ポに誘導。
洞窟探検隊の回転運動を早めつつ、このまま口内発射ッとばかり、腰をグイグイ。
無我夢中、一心不乱、スッポンの如くひたすらチ○ポに喰らいつくY。
涎がクチから滴り落ちる。
これまたエロチックで興奮は最高潮

えッ・・・おいおい〜〜

洞窟探検隊がムッチリとした白肌の太腿でガッチリ監禁されちゃった。
抜くに抜けない捕虜状態。
腰をグラインドさせて奥へ奥へと引きずり込むなんて・・・

オ、オマエはアリ地獄か〜〜〜

眼を閉じ鼻のアタマに汗を滲ませ、おクチはスッポン攻撃を緩めない。
誰が言ったか、上と下は別人格ならぬ別の生き物。
時折、チ○ポの隙間から漏れる荒い息声は・・・い、逝きそう・・・
こうなりゃどっちが先に逝くか一発勝負

おっちゃん、ラストスパートととばかりピストン加速

ここまでくれば同時フィニッシュが理想的。
感覚も麻痺するほどに指と手首もフル稼働。
いく・・・行く・・・逝く〜〜〜

魔法の呪文を耳にした途端、んん〜〜ッ・・・・・・ハァ、ハァ、ハァ〜〜〜
おクチの中にドピュッとオタマジャクシを大量放流

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